【2026最新】M!LKメンバー年齢順まとめ!最年長から最年少までの学年差と誕生日を徹底解説

いま、ボーイズグループ界で「最も成熟した魅力を見せている」と話題なのが、5人組ユニットのM!LK(ミルク)です。

2014年の結成時は、まだあどけなさが残る少年たちでしたが、2024年の10周年を経て、2026年現在は全員が魅力溢れる大人の男性へと進化を遂げましたよね。

「今の年齢はそれぞれ何歳?」「意外な学年差はあるの?」という疑問を解消すべく、今回は2026年最新版のM!LKメンバー年齢順リストを作成しました!

メンバー同士の呼び方の変化や、年齢差を感じさせるほっこりエピソードもあわせてご紹介していくので、ぜひ最後までチェックしてくださいね!

M!LKメンバー年齢順ランキング【2026年最新版】

まずは、パッと見てわかる年齢順リスト(2026年時点)を発表します!

順位メンバー名生年月日2026年時点の年齢学年(年度)
1位佐野 勇斗1998年3月23日28歳1997年度
2位吉田 仁人1999年12月15日26歳1999年度
3位塩﨑 太智2000年9月11日25歳2000年度
4位山中 柔太朗2001年12月23日24歳2001年度
5位曽野 舜太2002年5月3日24歳2002年度

最年長の佐野くんと、最年少の舜太くんの差は「約4歳」。

意外と年齢差があるように見えて、今の彼らを見るとそんな壁を一切感じさせない仲の良さが伝わってきますよね!

M!LKのメンバープロフィールは、こちらの記事でまとめています。

最年長:佐野 勇斗(1998年生まれ/28歳)

佐野勇斗の画像1
シネマトゥデイ引用

グループの絶対的エース、佐野 勇斗(さの はやと)くんが最年長です!

2026年で28歳。俳優としてもキャリアを積み、大人の余裕がにじみ出ています。

結成当時は「お兄ちゃん」として引っ張っていくプレッシャーもあったようですが、最近ではメンバーにイジられることも増え、非常に良い関係を築いています。

「昔は自分がしっかりしなきゃと思っていたけど、今はメンバー全員を信頼しているから、素の自分(おバカな部分笑)も出せるようになった」(引用元:雑誌「JUNON」インタビューより)

28歳になっても変わらない、あの無邪気な笑顔。

それでいて、締めるところは締める。「長男」としての器の大きさを感じますね!

リーダー:吉田 仁人(1999年生まれ/26歳)

吉田仁人の画像
文化放送引用

2番目にお兄さんなのが、リーダーの吉田 仁人(よしだ じんと)くん

学年で言うと、佐野くんの2つ下になります。

仁人くんは昔から「中身が40代」と言われるほど落ち着いているので、年齢以上にしっかりして見えますよね(笑)。

2026年現在は、歌唱力だけでなくMCとしての地位も確立し、グループの精神的な支えとなっています。

佐野くんと仁人くんの「年長組」が安定しているからこそ、M!LKはここまで大きくなれたと言っても過言ではありません。

ムードメーカー:塩﨑 太智(2000年生まれ/25歳)

塩﨑太智の画像
JJ引用

ちょうど真ん中の年齢なのが、塩﨑 太智(しおざき だいち)くん

仁人くんの1つ下、山中くんの1つ上の学年です。

太智くんは永遠のムードメーカーなので、「え、もう25歳なの!?」と驚くファンも多いはず。

ですが、ライブの演出を手掛けるなどクリエイティブな面では、25歳らしい成熟した考え方を持っており、そのギャップにやられる人が続出中。

年齢を重ねるごとに、大人の色気と少年の無邪気さが共存する魅力的なキャラクターになっています。

末っ子組:山中 柔太朗 & 曽野 舜太(2001・2002年生まれ/24歳)

山中柔太朗の画像
音楽ナタリー引用
曽野舜太の画像
ENCOUNT引用

そして、M!LKの「年下コンビ(末っ子組)」が、山中 柔太朗(やまなか じゅうたろう)くん曽野 舜太(その しゅんた)くんです。

学年で言うと舜太くんが一番下になりますが、柔太朗くんも学年的には1つしか変わりません。

2026年現在は、二人とも24歳。

面白いのが、年齢は一番下なのに、身長はグループで1位(舜太)と3位(柔太朗)という逆転現象!

「年下二人がどんどんデカくなって、物理的に見上げることが増えた(笑)。でも中身はいつまでも可愛い弟たちです」(引用元:公式ファンクラブ「PREMIUM MILK」動画より)

佐野くんからもこう言われるほど、年上メンバーからは可愛がられています。

24歳になり、俳優としてもリポーターとしても活躍の場を広げ、もはや「頼もしい末っ子」へと成長しました。

M!LKの「年齢差萌え」エピソード

M!LKのファン(み!るきー)が悶絶する、年齢にまつわるエピソードをいくつかご紹介します!

① 敬語とタメ口のバランス

結成当初は、年下組は年上組に対して敬語を使っていましたが、活動を共にするうちに、今ではほぼ「タメ口に近い親友のような関係」になっています。

でも、ふとした瞬間に柔太朗くんが佐野くんに「勇斗くん」とくん付けで呼んだり、敬語が混じったりする瞬間に、育ちの良さとリスペクトが感じられて尊いんですよね……!

② 誕生日の祝い方がガチ

毎年、メンバーの誕生日になるとSNSやYouTubeで全力でお祝いするのがM!LK流。
最年長の佐野くんの誕生日には、年下4人が仕掛ける手の込んだサプライズが恒例。逆に最年少の舜太くんの誕生日には、お兄ちゃんたちがデレデレになりながらプレゼントを贈る姿が見られます。

まとめ:全員20代後半へ!M!LKの黄金期はこれから

今回は、2026年最新のM!LKメンバー年齢順についてお届けしました!

  • 最年長: 佐野勇斗(28歳)
  • リーダー: 吉田仁人(26歳)
  • 中堅: 塩﨑太智(25歳)
  • 末っ子組: 山中柔太朗(24歳)、曽野舜太(24歳)

4歳の幅がありながら、それを感じさせないチームワークがM!LKの最大の武器です。

2026年、全員が20代半ばから後半に差し掛かり、パフォーマンスの表現力もさらに深まっていくことでしょう。

「少年」から「大人」へ、そして「スター」へと駆け上がっていく5人を、これからも全力で応援していきましょう!

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